ゲイの特徴と見分け方12選

最も目立つポイントではありますが、ゲイの場合、女っぽい仕種をしたり、話し方をしたりするので、よくよくチェックしてみると案外それが当てはまる人が多いです。

よくテレビなどでもおねぇ疑惑という言葉が出てきますが、ゲイは自分を磨くために仕草や動作をより可愛く、女性らしくが意識にあるために、あまり男らしい仕草や行動を好みません。(もちろん、ゲイのタイプにもよります。※記事の最後に、ゲイの4つのタイプをご紹介していますので、そちらを参考にしてみてください。)

 

下着にこだわりを持っている

ゲイの人は女性と同じように、下着にこだわりを持ちます。

勝負下着という下着を持っている人もいれば、自分の好みのブランドの下着にこだわるという人もいて、とにかく見えない部分にも気を遣う傾向が強いです。

もちろん下着にこだわりを持っているかなんてことは、本人に聞かないと分からないことですから、下着で見分けることは至難の業と言えるでしょう。

 

ホソマッチョが多い

ゲイは皆筋肉質だと思っている人も多いのですが、実はそれはあながち嘘ではなく、細マッチョであることが多いようです。

しかし実際ゲイでもマッチョでない人もたくさんいますから、見分けが難しいところでもあります。

日本ではそれほど体を鍛えるという習慣がないため、太っていてもゲイである可能性も十分に考えられますので、細マッチョだからといって偏見を抱いてしまうのはNGです。

 

ゲイ友達が多い

類は友を呼ぶと言いますが、ゲイの人にはゲイが集まりやすいです。

ネットなどで悩みを打ち明け、友達になるケースもあれば、そういった人が集まるバーで知り合う人もいます。

悩みを打ち明けることができる関係を保つこともできますし、ゲイならではの悩みを共感し合えることもできるので、ゲイ同士の相性は非常にいいといえるでしょう。

 

ホットパンツを履いている

何故か分からないけれど、男性でホットパンツを履いている人はゲイに多い特徴であると言われています。

ホットパンツはやはり足を見せることが出来ますから、他のゲイと仲良くなれる服装でもあります。

露出が多い服を着ているホソマッチョなら、ゲイもあり得るかもしれません。

 

流行に敏感

流行に敏感な男性は、ゲイである可能性は高くなります。

服装が派手で、流行に乗っており、先取りしている男性はゲイの可能性は高いです。

しかしファッション好きな男性も多いので、区別がつきにくいとも言えます。

その場合は他の特徴と合わせて考えると良いでしょう。

 

女性より美意識が高い

男性なのにお肌つるつる、小物も手足等にしっかりとつけていて、服装は綺麗だし、髪の毛も充分ヘアケアしているというような女子力が高い男性はゲイであることが多いです。

美意識が高いのはゲイ同士、やはり気持ちいい存在であり続けたいという点から、自然と美意識が高くなってしまいます。

またより美しくなるために、女性よりも美への追及が厳しく、自分に厳しいという特徴も見られます。

ページ:
1

2

3

コメント

    • 匿名希望
    • 2017年 5月 21日

    1.心も身体も99%女性タイプ
    2.外見が特に女性的タイプ
    3.見た目は男性。心は女性タイプ
    4.心だけ女性→ほぼ女性への移行型タイプ

    とありますが、同性愛者が皆上記4タイプにわかれるわけではありません。むしろ、4タイプいずれかに当てはまる人は同性愛者の中でも少数かと思います。

    多くのゲイバイの方は(女装家やドラァグクイーン等を除く)基本的に自分の心が女性だなんて思っていないはず。外も心も普通の男として認識しており、単に性的嗜好が男なだけです。女の人とSEXするよりも男の人とした方が興奮する、勃起する、がストレートと境目かと思います。

    • ぬいぐるみ
    • 2017年 6月 18日

    その4タイプはゲイの分類ではなくてMtFですね
    近年はLGBTに加えてqueerがあります。
    ひとくちにLGBTのTと言っても、性自認は一人一人異なります。
    KABA.ちゃんは完全な女性タイプ、1番のようですが、そうではない人も多数います。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP