可愛いおばさんになりたいなら、10の特徴を知ろう!

異性にモテる可愛いおばさんになりたい!と思う人もいれば、いつまでも可愛らしく見られるおばさんになりたい!と思う人もいるわけですが、10の特徴を知ることによって、2つ同時に願いを叶えることも可能です。

可愛いおばさんと思われるための秘訣や共通点を知ることによって、あなたの今後の扱われ方もガラッと変わってくることでしょう。

姿勢を気にすること

人は年齢を重ねるにつれ腰が曲がると言いますが、これは長い人生で姿勢が悪い日々が続くことで骨盤がずれ、おばあちゃんになると、もの凄い腰の曲がっている人がいるのもこのためです。

可愛いおばさんになりたいのであれば、まずは自分の姿勢を見直してみましょう。

例えば、若くても猫背な人は歩いてる姿もどこかパッとしませんし、何より暗いイメージで見られる確率がグッと上がってしまいます。

これがおばさんと呼ばれる年齢ともなれば、老けて見えるのに加えて暗いイメージがつくことは、人が寄りにくい雰囲気を作り出してしまいかねません。

正しい姿勢を身につける工夫をし、猫背な自分を変えてみましょう。

 

下品にならないこと

おばさんといえば、ワッハッハッハーと豪快に笑う姿がたくましくも見えますが、下品な笑い方や言葉は避けることが非常に大事です。

可愛いおばさんや美しいと評価されるおばさんは、下品なことは極力避けますし、静かにすべき環境では大声で話したり、空気が読めない言動は避けましょう。

人は歳をとるにつれて、印象操作を気にしないようになるため、若い頃であれば見せたい自分を他者に見せていたところ、歳をとればそんなことを気にしなくなり、無神経でがめついと評価されやすくなるため、ある程度印象操作しておくことをお忘れず。

 

こんなメイクや髪型はNG

可愛いおばさんになりたいのであれば、おばさんくさいメイクや髪型は避けることです。

特にメイクは重要であり、髪型は美容師などの助言もあり、自分に似合った髪型を選択することは可能ですが、メイクに関しては助言されることは少ないです。

よく見られるおばさんっぽいメイクが、若い頃からメイクを変えていない人であり、人は年齢を重ねるにつれて劣化するのは当たり前ですし、メイクもその時代にそった流行があるのです。

だからこそ、数年前からメイクを変えていない人や、若い頃からメイクを変えていない人は、ひと昔前の古臭いメイクをし続けている可能性が考えられ、ひと昔前=おばさんっぽいと評価されることに繋がりかねません。

おばさんくさいメイクや髪型を避ける選択をしてください。

 

大勢の前で愚痴やぶりっこもNG

女性は愚痴を言うことでストレスを解消する傾向にあり、誰だって愚痴の一つくらい言いたいでしょうが、大勢の人がいる前で愚痴をこぼすことはNGです。

これが若い頃であれば、若さという武器で周りの男性陣も許してくれますが、おばさんの年齢にもなれば男性陣の評価も厳しくなっていきます。

また、愚痴ばかりこぼす人に良いイメージはつきませんよね。

可愛いと評価されるためには、愚痴ばかりをこぼして自らの評価を下げてしまったり、若い頃に許されたぶりっこを封印することが重要であり、いつもニコニコして明るいおばさんこそが、可愛いおばさんであると評価される特徴があると覚えておいてください。

 

無表情より笑顔を見せる

先ほども少し紹介しましたが、笑顔を見せることで可愛いおばさんになれる理由は他にも存在します。

笑うことによって口角が上がりますし、筋肉を鍛えることで肌にしわができにくくなり、キュッと引き締まった顔を作ることができます。

さらに表情が豊かになることからも、おばさんという劣化が進む年齢にさしかかるほど、笑って生きることが若々しさの秘訣ともなるのです。

 

今の時代を受け入れること

嫌われてしまう憎いおばさんの代表が、今の時代を受け入れない批判的な人であり、「今の若者は〜とか、これだからゆとりは…」なんて発言をすることで、たくさんの敵を作ってしまいます。

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