パワハラ上司の特徴10選

私の勤めていた会社のパワハラ上司は、41歳独身の堅物おばさんでした。常に自分の意見を押し遠し、マイルールでなければ気が済まない人でした。ですから、理不尽で理解しようにもできないことにイチャモンをつけられたり、時には急にキレられるといったこともありました。私の場合は寿退社でしたので、最後に「幸せになったので~」という嫌味たっぷりな言葉を残して、にらみつけて去ってやりました。

 

法で罰することはほぼ不可能である

いかがだったでしょうか。

パワハラの被害者が非常に悔しい思いをすることの1つに、パワハラは法で罰することが難しいという現実があります。

ですから多くの人が我慢をしたり、退社を決断するわけですが、そんなパワハラ上司に負けるのは悔しい!という人の場合は、パワハラ上司よりも強い権力を味方につけ、話し合いに持ち込むなどの対処法が一番安全であり、勝てる可能性が高いといえるでしょう。

何も一人で悩むことはありませんので、上司の目などは気にせずに、権力者に相談することをオススメします。

また、「うざい上司の特徴7つ」もセットで読んでみましょう。

こちらもセットで読み、うざい瞬間を共感してスカッとしませんか?

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