痛い人の特徴7つ

幸せアピールは嫉妬する人もいますし、愚痴や悪口の投稿を見て嫌な気持ちになってしまう人もたくさんいます。

一度だけであれば周りも共感してくれるでしょうが、毎回のようにこのような投稿をすれば、見ている側はうんざりしてしまうのです。

このような行動をしてしまう人は、もう少し見る側の気持ちも考えて投稿する方がいいのかもしれません。

 

常に人を見下している人

人を見下すということは、内心馬鹿にしているのと同じです。

なぜこのような人が痛いと思われるのかといえば、人を見下す人に限って自分が尊敬されるような部分が少ないからです。

人を見下し続ければ、常に自分が正しいと思い込んでしまい、自分の欠点を把握することができません。

故に、人を見下す人ほど欠点だらけだったりするわけです。

人のことを言う前に自分はどうなのですか?という本音を隠している人が周りにたくさんいることでしょう。

 

空気が読めない・気持ちが分からない人

空気が読めない人ほど痛い人と思われやすい理由は、その場の空気を濁すからという理由だけではありません。

空気が読めない人ほど、人の気持ちが分からない人が多いのです。

ですから会話中に全く興味のない話をしだしたり、相手の気持ちが分からないから興味のない話を永遠にしてしまうわけです。

このような事をしてしまえば、当たり前のように避けられます。

話しかけられたくない人とも言い換えることができますね。

 

痛い人にならないために

この世の中には完璧な人間など存在しません。

だからこそ人は今よりマシな人間になろうと努力をするのです。

痛い人にならないためには、相手が自分の話を聞いてどういう風に感じているのか…?ということを、話しをしているときに考えてみましょう。

こう話すのを工夫すれば、相手に楽しんでもらえるのかな?そう意識するだけででも大きく変わるはずです。

もしも自分が当てはまっていると思ったのであれば、今日から実践してみましょう。

また、「うざい友達の特徴8つ」もセットで読んでみましょう。

もしかするとあなたの思う痛い人とは、ただ単にうざいという気持ちがそう思わせている可能性も考えられます。

一度チェックしてみましょう。

ページ:
1

2

コメント

    • 何にでも理由がある気がします。
    • 2016年 10月 26日

    深い考えで、敢えてわざと痛い人になってあげてる人や、空気読めない人は障害か何か御持ちの困ってる人かもしれませんね。

    • 通りすがりの香港人
    • 2018年 1月 17日

    日本人ではない私から見たら、こういうの全部嫌われる理由には見えません。むしろ、まるではっきりと個性を主張できる人を蔑んでいるみたいで、読んでて不快になりました。
    この前YouTubeである会社の新人研修のビデオを拝見しました。その場にいる全員がまるで人形のようで、意見を求められてもまるで無反応、一方的に洗脳されてるようにも見受けられます。その様はまるで、中国共産党の会議のようだ。会議上で「誰か異存がある人はいないか」って一応に聞いたりはしますが、その場にいる何百人、何千人の国のトップの人達は、全員無反応なんです。その場にいる全員が同じ意見を持つのはあり得ないことでしょうが、異存なんて言ったら恨みを買ってしまうでしょうから、みんな黙り込みます、知らぬ存ぜぬを決め込みます。
    これと同じ光景が毎日のように日本の学校や職場で繰り広げられてると知って、ショックでした。あらゆる分野において中国より優れている日本がまさかこんなもんだとは。
    少しは心を広く持って、自分と違う人を見かけたら、あぁ、こういう人もいるんだな、って思うようにしては如何でしょうか?勿論、他人に迷惑をかけるような人は嫌われて当たり前です。ですが、自分と違うからと、みんなと同じことをしていないからと、そういう嫉妬だらけな狭い思考で他人に痛い人のレッテルを貼るのは、とても悲しいものなんです。

    • とげのきちがいのことじゃないの
    • 2018年 7月 30日

    見返り求める人が一番痛いでしょ

    とくに動植物からも見捨てられるホネのやつ、

    自分に自信ないからってお前とか俺の

    血にたかるやつだろ何たすけてんだよ

    じゃじゃんを

    お前の考えは笑える意味でおかしい

    あれの物まねしてるだけだろ

    • タカノユカリ
    • 2018年 11月 07日

    自分主義の性格を改善していきたいと思い
    毎日、必死に努力して生きています
    たびたび人に対して注意を言ったり言われたり
    どっちが正しいかを確認できないまいにちです

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP