【自称サバサバ女のここが嫌い!】腐った性格が無理/うざい理由27個

「自称サバサバ女って本当にキモい!!!!」と愚痴る女性が多いのは、自称サバサバ系女子に見られる腐った性格が問題であって、女が嫌う女の典型的タイプこそが自称サバサバ女だと言えます。

はっきり言っておきますが、この記事では自称サバサバ女に対する本音を書き込むことで、容赦のない厳しい言葉が並ぶ1ページとなっています。

このタイプが心の底から嫌われる謎について、ここでは心底うざいと思えた言動の数々をピックアップしていきます。

自称サバサバ女の特徴


自称サバサバ女の特徴は、「自分の性格が悪いことをザバザバのせいにする」ことであり、自分にとって都合が悪いことに対して「私ってサバサバ女子だから」と正当化することが、最も分かりやすい自称サバサバ女の特徴となります。

はっきり言いますが、自分が性格が悪いことを認めないことに対して「うざい」と思うのは当然ですし、「性格終わってるなこいつ」と思うことも当然のことなのです。

こうした女に対して、相手が「お前頭悪いの?鬱陶しいわ!」と感じるのも普通のことですよね。

まず、特徴から導き出す自称サバサバ女が嫌われる原因は、「性格の悪さにある」ことを覚えておきましょう。

そして以下の項目から自称サバサバ女の嫌いな一面、うざい理由を共感することで、心の中に抱いたモヤモヤやストレスをすっきり解消していきましょう。

 

自称サバサバ女のここが嫌い!


ネチネチクソ野郎

自称サバサバ女は自ら「私ってサバサバだから」と言い放つ割には、何か事件が起こるとそのことをいつまでもネチネチ言い続けたり、元彼に対して執着心が半端ないなど、サバサバとは全く逆の言動が目立つのが特徴的です。

これに対して多くの女性は「はぁ?何こいつ」と内心引いていて、自称サバサバ女ほど真逆のネチネチクソ野郎が多いことは、まぎれも無い事実です。

このタイプに対して、本当のことを指摘すると激怒されるだけなので、心の中で「バカは相手にしない」と思い込むことが重要となります。

 

他人が悪い私は正義

自称サバサバ女は事件が起こるたびに、悪いのは自分ではなくて相手であることを遠回しに伝えることで、自分が正しいことを主張しがちですが、この時の言葉遣いが非常にきつかったり、周りを凍りつかせるような発言をすることで、嫌われてしまいます。

これに関しては口が悪いだけですし、自分が心の中に抱く愚痴を攻撃的に伝えているだけなので、愚痴を聞いている側の意見からすれば「共感できない」が本音となります。

この際はっきり言いますが、「お前も悪い」が本音である人も多いことでしょう。

 

協調性が皆無な部分

女性の長所でもある協調性の高さは、周りの雰囲気を良くしたり問題解決が上手くいくなど、友達づきあいや職場での付き合いにおいては欠かせない部分でありますが、自称サバサバ女には協調性が見られません。

それどころか、攻撃的に出ることで自分の意見を通そうとしたり、相手の気持ちを考えない発言をするなど、とにかく周りを困らせてしまう人です。

こんな人が職場にいるとすれば、仕事を辞めたくなる気持ちも分かりますし、地雷女として距離を置きたい気持ちが強くなることも理解できます。

 

エグいほど男が好き

自称サバサバ女は「女子とは気が合わない」とか、「男と一緒にいる方が楽」との発言が目立つものの、実際は性格が悪くて男好きなだけであって、男好きな自分を都合よく見せるために、こうした発言が多く見られることになります。

男が好きなことは何も悪いことではありませんが、その男に対しての愚痴や陰口を聞かされたり、自分は決して男好きでは無いとのアピールが、多くの女性の反感を買っているのでしょう。

話の聞き手からすれば、ツッコミだらけの内容に対して我慢しながら共感のふりをすることは、とても苦しい時間となってしまいます。

 

口が悪いことの正当化

自称サバサバ女は口が悪いことに対して、「私ってサバサバだから仕方ない」と正当化するわけですが、これは間違いなく口が悪いだけですし、サバサバしているから口が悪いわけではありません。

口が悪い原因は明白で、無神経だからこそ口が悪い自分を認めることができなかったり、相手が傷つく気持ちが理解できないわけです。

簡単に言えば、自称サバサバ女は無神経で口が悪い女と言えば8割が正解となります。

 

さりげない上から目線

自称サバサバ女は口が悪いこともあってか、さりげない上から目線で相手に語りかけることが多くて、何かと上から目線でアドバイスをいきなりしてきたり、自分の意見を押し付けるケースが非常に目立ちます。

これも無神経であるからこその行動であって、無神経な人は相手の立場となって物事を考えないので、上から目線でのアドバイスに気づくことができません。

さらに、意見の押し付けが迷惑であることも気づくことができないことが、自称サバサバ女から距離感を置きたいと思わせる瞬間なのです。

 

自分語りが大好き

さりげない自分語りが多いのも自称サバサバ女に見られる言動で、何も聞いていないのに「私ってサバサバしてるところあるじゃん?」と語り出すなど、自分という人間を理解してもらおうと必死になる部分も、うざがられる理由です。

特にこのタイプは、「これだから女は…」と相手に対して見下すような発言をする割には、そこから自分語りへと繋げることが多いため、これもまた厄介者として扱われる瞬間です。

無神経である自称サバサバ女は、自分語りが大好きな現状についても理解できていないのでしょう。

 

友達が少ない理由の勘違い

あなたが友達が少ない理由は「サバサバしている」ことが原因ではなくて、口の悪さや粘着質な性格等が問題であるのに対して、「サバサバ女は仕方がない」かのような捉え方が、周りを呆れさせてしまいます。

自称サバサバ女子は性格が悪いことを受け入れようとはせずに、自分はこういう性格だから仕方ないと正当化することによって、周りに受け入れてもらおうと必死になるわけですが、その願いは残念ながら叶わないことがほとんどです。

友達が少ない理由はサバサバが原因ではなくて、自称サバサバなことが原因なことに早く気づいてほしいものですね。

 

空気が読めない

空気が読めない発言をすると断言できるのは、自称サバサバ女が口が悪いことが理由の1つで、相手が傷つくような言葉を平気で投げかけて、その場の空気を凍らせてしまう事実に対して平気な顔を一人ですることは、誰もが嫌がる瞬間なのです。

他にも、自称サバサバ女は昔から空気が読めないことに対して甘えてきた人であるため、そうした自分を受け入れてくれない人は、敵であると見なすことも嫌われる原因です。

こうした人を受け入れないことは、自称サバサバ女の陰口のターゲットとなってしまうだけなので、できるだけ近づかないことが健全の判断と言えるでしょう。

 

被害妄想が激しい

根に持つ性格が特徴でもある自称サバサバ女は、被害妄想が激しいが故に相手に恨みを持ち続ける人もいて、こうした人は「メンヘラ予備軍」と影で言われてしまうほど、面倒な女として扱われます。

被害妄想が激しいだけならまだしも、それに対して愚痴愚痴と文句を言いまくったり、自分が正しいことを主張し続けることが、多くの女性陣に被害を被らせることに繋がります。

被害妄想が激しい女は、どんな性格であろうが地雷率は高くて、鬱陶しいと思われてしまう確率も高いのです。

 

マウンティング大好き人間

自称サバサバ女が被害妄想が激しいと言われるもう1つの理由がここにもあって、「男は〜」とか「女は〜」とマウンティングすることで優位に立ち、説教を得意とするこのタイプは、自分に対して歯向かう人を徹底的に嫌います。

また、マウンティングすることで優位に立った結果、相手の悩みや愚痴に対して「あの人はこんなことを言ってきて〜」と悪い噂を立てることで、悲劇のヒロインを演じるのも自称サバサバ女が取る行動です。

このタイプに対して歯向かう人も同じく、「私はこんな厳しいことを言われた」と被害者面することで、とにかく自分を優位な位置にしようとすることが、またまた嫌われてしまう瞬間なのです。

 

とにかく侮辱が大好き

自称サバサバの気をつけなければいけない一面は、「自分は正直者である」と主張していることに対して、内容はほぼ悪口オンリーなことであって、正直に自分の感想を伝えることこそが正義であるかのような捉え方をしています。

だからこそ、自称サバサバ女は口が悪いと言われてしまうのであって、その悪口がいじめへと繋がることも珍しくありません。

特にいじられキャラや気が弱い人はこのタイプのターゲットになりやすいので、コンプレックスをいじってきたり、バカにして見下す発言が見られるなど、いじりがいじめへと発展していく傾向があります。

 

男には甘く女には厳しい

自称サバサバ女は他人には厳しく自分に甘い中でも、男には甘く女には厳しい性格である人が多く、男がやることなすことに対しては許すことができるのに対して、同じことを女がすると厳しい目で批判されます。

その証拠に、男には媚を売りまくるような言動が非常に目立ちますし、何より女にはダメなことであっても男であれば我慢できるのが、自称サバサバ女の悪い一面なのです。

異性の前で急に態度が変わる女は、嫌われて当然と言えば当然ですね。

 

男が好きそうな女へのいじめ

自称サバサバ女は男が大好きと述べましたが、男が好きそうな女に対して牙を剥くことが怖いと思われる瞬間であります。

例えば、男性が守ってあげたくなるような弱々しい女性に対して、攻撃的な姿勢をとることによっていじめへと発展したり、陰口へと発展しやすいわけですが、この主犯格となりうるのが自称サバサバ女です。

サバサバしているのは都合のいい時だけでありますから、男が好きそうな弱々しい女に対して見下す発言をしたり、小馬鹿にすることで優越感に浸るこのタイプは、時として恐ろしいと評価されるのです。

 

ヤリマン率が高い

男が大好きなだけでなくて、ヤリマン率も高いのが自称サバサバ女の特徴で、これは嫌いだから悪い方向に書いているわけでもなくて、本当にヤリマン率が高いからこそ述べている真実です。

そしてもう1つの事実が、ヤリマン率が高いけれども後始末が面倒な女である確率が高いことにあり、違う男に手を出すことで男同士でトラブルとなったり、いつまでもネチネチ粘着することで悪口を言い続けるなど、男にとっても後始末が大変なのがこのタイプの欠点です。

一度関わりを持つとなかなか離れることができないのが、怖い一面とも言えそうですね。

 

権力を持つと怖すぎる

自称サバサバ女が上司や先輩にいれば付き合いは凄く大変で、新入社員に対してサバサバ女の良さを言い聞かせたり、男に媚びを売る女を仲間外れにするなど、権力を持つと一番厄介になるのもこのタイプで間違いありません。

もしも自分がターゲットにされたと考えるだけでも、今後の人生が楽しめないと思えるほど、恐ろしい先輩となりうるのも自称サバサバ女です。

 

自称サバサバ女に伝えたい本音


顔も性格もブスが多い

ここでは普段言えない本音を声を大にしてはっきり言わせてもらいますが、自称サバサバ女は顔も性格もブスである割合が高くて、やはり可愛らしい女性は優しかったりするものです。

例えば、自分が可愛い服が似合わないからこそカジュアルな服を着こなしているのに対して、自分の中ではサバサバだからと都合よく捉えることは、間違っていると主張したいです。

それはサバサバであることが理由ではなくて、ブスだからこそカジュアルな服装しか選択肢がないだけなのです。

 

余計なアドバイスは不要

アドバイスや自分の知識自慢をすることが多い自称サバサバ女は、何かと上から目線で余計とも思えるアドバイスをしてきますが、これもありがた迷惑です。

無神経な人ほど「はっきり口に出すことが正解」と主張しがちですが、なんでもはっきりと口にすることは、時として相手を傷つけますし、関係をよりこじらせることにもなりかねません。

また、説教という名のアドバイスをしてくることも多いことが、これがさらに鬱陶しさを増加させる要因なのです。

 

同じタイプで仲良くしろ

「私はザバザバだから〜」とか「男っぽいから〜」と主張する女に言いたいことは、「それなら同じタイプと仲良くすればいいのでは?」という疑問であって、同じような考えをするもの同士であれば、気が合う確率も高いはずです。

「相手に自分のことをアピールするくらいであれば、初めから同じようなタイプと絡めばいいのに…」と素朴な疑問を感じてしまうことも、声を大にして伝えたい本音です。

世の中の多くの人は、無神経で笑えないような発言に共感したいとは思わないはずですから、少数派の意見同士で意見が合う自称サバサバ系同士で仲良くすれば、被害に合う女性も少なくなるのではないでしょうか。

 

話が長いしうざい

自分語りをしたりマウンティングを取るために必死な自称サバサバ女は、とにかく話が長くなることが多くて、自慢話が始まると永遠と語るレベルで会話が止まらないこともしばし見られます。

自分は弱い女でないことをアピールしたかったり、優位な位置に立ちたいこともあってか、自慢話が長くてうざいと思われることを理解しないと、いつまでたっても心許せる友人を作ることは難しいと言えます。

誰でも自慢話の1つや2つはするものですが、その話が長いことに加えて悪口に共感しないといけない空気は、なんとも耐え難いものがあります。

 

敵対視するな!

自称サバサバ女の中には、「可愛いものが似合わないからこそのサバサバ女」がいるわけですが、このタイプは可愛い女性に対して敵意むき出しで張り合ってくるようなタイプです。

例えば、可愛いネイルをしてきたことに対して、「えー?まだ新人のくせにネイルしてくるの?」と嫌味を言ってきたり、「あーあ。見た目より実力つけないと」などの嫌味を言ってくるなど、新人に対して敵対視することが、中身までクズだと言われてしまう原因なのです。

女の敵は女と言いますが、女を捨てているような人に敵対視されることは、相手だって納得のいかない行動であるわけです。

 

もう関わりたくない

これはいじめにあったり、陰湿な仲間外れにあった人が心の底から思う本音であって、自称サバサバ女とは付き合いたくもないし消えて欲しいとまで思えるほど、恨み憎んでいる人もいます。

自称サバサバ女に関しては、いじめなどの被害に合わない人であっても厄介者として扱うことが多いのは、これまでの内容を読み進めれば理解済みかと思います。

自称サバサバ上司が嫌で仕事を辞める人もいるほどなので、もう関わりたくないほど嫌われ、嫌悪感を強く持ち続けることは何も不思議なことでもありません。

 

うざいと感じる人の声


ここではランサーズにて「自称サバサバ女子に対する本音を教えてください」との募集をかけることで、どういう本音を抱いているのかの調査をしてみました。

7人の意見の中でも、最も分かりやすくてイメージしやすい本音を3つに厳選して紹介していきます。

20代もういやさん。

自称サバサバ女と出会った経験は一度だけですが、威圧的ではっきりと物事を言いすぎる性格が、私の中ではどこか恐怖で合わない人であると感じました。

一番厄介だなと感じたのは、過去の彼氏や友達に対する愚痴をたくさん口にすることであって、「私も一歩間違えば餌食となる」と思ったので、少しずつ距離を置くことにしました。

はっきりと物事を口にする方なので、「最近冷たい!」なんて冗談がてらに言われますが、それに対して「どこがサバサバしてんだよ…」と思ってしまったのが本音です。笑

高校生気づいて欲しいさん

何かと自分が不機嫌になると意見をはっきり言うのは悪いことではないかもしれないけど、その発言によって周りが気を使ったり、どうしようもない空気になるのは気にして欲しいと思っています。

「女は群れるのが好きだよね」なんて言うけど、あなたは群れる仲間に入って欲しくない人物だし、すぐに陰口を叩く女なので正直苦手です。

少しの悩みを愚痴ると「はっきり言えばいいじゃん」と、自分なりの対処法を押し付けてくることもうざいし、そのあなたの行動が受け入れられていない事実に気づかないのは、ちょっとバカなのかな?とさえ思うほどです。

群れる仲間に入れてもらえないのは、あなたの性格がとても鬱陶しくて空気をぶち壊すからだと気づいてください。

テニス部さん

私の周りにいる自鯖女は、簡単に訳すと全てが「私よりも可愛くしないで」の主張であって、自分よりも魅力的な女が気に食わないのか、すぐにディスることで周りに共感を求めます。

それに否定すると機嫌が悪くなりますし、次の悪口の対象とされるだけなので、周りも仕方なしに共感しているふりをしていますが、可愛く見られたいならそれなりの努力をしろと言いたいです。

「私って可愛いのに口悪いでしょ?でも実はモテるんだ」みたいな言い回しも、今では恐怖でしかないですし、そんなことを言っても私はあなたより可愛い格好をすることで、高く評価され続けるつもりです。

嫌なことがあるとすぐにいろんな男の元に行くのは有名ですが、それであなたサバサバ系女子なんですか?と言いたいですね。

 

自称サバサバと本当の違い


自称サバサバと本当にサバサバしている人の決定的違いとは、「粘着質であるかどうか」であって、自称サバサバはいつまでもネチネチと悪口を言い続けることで、周りを困らせてしまう人です。

一方で本当にサバサバな人は、そんなことを気にする必要もありませんし、次のことに向かって走り出すことができる、何かとあっさりしている性格が魅力的です。

特徴でも述べましたが、自称サバサバは自分の性格が悪いことを正当化しているだけなので、どうしても多くの女性から煙たがられ、厄介者として見られるケースが非常に目立ちます。

故に、このタイプには十分な警戒心を抱くことが必要であるとの結論に至り、無理に付き合いを続けてもあなたにメリットがない人物である確率が高いと言えます。

付き合いなんて無理にするものでもないので、距離を置ける環境であれば堂々と行動に移して行くことで、やがて好意の気持ちも薄れていくことで関係を疎遠にすることができます。

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