ヒカルの競馬企画の嘘本当4選|経費になるの?やらせ疑惑も追及

ヒカルの競馬って嘘だろ?」「やらせって本当なの?」「企業案件なのかを知りたい!」など、ヒカルは過去に馬券を大量購入することで、多くの人から注目される企画を募りました。

動画自体は面白かったとの声も多かったものの、アンチの中には「あれは企業案件だ!」と主張する人や、「あれはやらせ確定だ!」と主張する人がたくさん現れ、様々な疑惑が応じたのも事実です。

ここではヒカルの競馬企画に対して噂となった疑惑を全てまとめ、嘘本当を解消していくことで、多くのファンやアンチが納得できる1ページへと仕上げていきます。

さらに経費になるかどうか?も知ることができれば、一時期ヒカルの金銭事情は苦しくなったかどうか?なども見えてくること間違いなしです。

あなたがこの記事を読むメリットは、「競馬企画の噂の嘘本当が知れること」「経費になるのかどうか?にて金銭事業が見えてくること」「企画で得たメリットデメリット」の3つです。

馬券嘘説が出回った経由


ヒカルは過去に情報商材を売っていたことや、胡散臭いとネットで話題であったことから馬券嘘説が出回ってしまい、「馬券自体買っていないのではないか?」との噂がネットで話題を呼びました。

ヒカル馬券嘘説の発信先は5chまとめチャンネルであり、今以上にアンチが多かった当時のヒカルは何かと企画を起こすごとに、アンチが嘘かどうかを徹底的に調べる流れがあり、馬券にも疑惑が浮上したのです。

アンチが多いにも関わらず馬券購入のシーンを流さなかったことが、こうした嘘説を生み出したきっかけそのものですが、ヒカル自身はこうした手法をとることで話題を集めようと考えていたのかもしれません。

またユーチューバーのシバターが「案件説」を唱えたことで、多くのアンチがこれに過剰反応してしまった過去もあります。

ちなみに、「ヒカル馬券エアー説」や「ヒカル馬券コピー説」「ヒカル馬券案件説」の3つが最も話題を呼んだ疑惑ですが、ここではその真相についてきちんと真相を解くことにします。

この馬券嘘説に関しては様々なデマ情報を流すことで疑惑が深まっていった一方で、画質等の問題もあって今でも真相は謎のままです。

 

競馬企画に関する嘘本当


①企業案件だった?

ヒカルは過去に4度競馬企画に挑むものの、合計4000万円という巨額すぎる損額を出しており、あまりにも巨額すぎる損失を出したことからアンチの間では「馬券案件説」が浮上しました。

本人が企業案件かどうか?自体について触れてはいないものの、こちらの答えは「案件ではない」と考えるのが最も妥当な考えであり、これについては以下のような理由が存在します。

まず「JRA自体が非常に厳しい業界である」ことであって、JRAとは日本中央競馬会のことを指します。JRAは有名な俳優などと巨額なCM契約を結ぶことで集客を行なっており、ユーチューバー自体に厳しい判決を下す業界です。

そもそも芸能界とも非常に繋がりが強いことで有名であり、そこそこ売れている芸能人を起用することでテレビで企画を行い、様々なドラマを生み出した過去がJRAにはあります。

そして何より、JRAは過去にもユーチューバーに対して厳しい処分を科していて、競馬系ユーチューバーである「ケイタササグリ」は、競馬場内で勝手に撮影したことを理由に注意されていて、何かとルールに厳しい業界なのです。

また、もしもヒカルがJRAからの企業案件だとすれば、JRA自体を紹介しているはずですし、馬券を購入するシーンをきちんと写すことや競馬場内を案内しているはずなのに、こうした紹介は全くありません。

さらにヒカルに企業案件が来ていたと仮定すれば、ターゲットは「競馬初心者」であるはずなので、馬券の買い方やマークシートの書き方などの紹介があってもいいはずなのです。

しかしながら、こうした紹介が一切なかったことは案件ではないと考えるのが妥当な考えとなるでしょう。

企業案件だとしても、3000万円を超える巨額な金額をJRAが提案するわけもありませんし、3度に渡って競馬企画を行なっていることも案件ではないと言える要因です。

 

②コピー馬券だった?

5ghまとめサイトにて「馬券の裏が白く見える。コピーなのでは?」との投稿によって、ヒカル馬券コピー説やヒカル馬券エアー説が浮上しました。こちらについては以下の画像を見れば一目瞭然です。

馬券は偽造がないように必ず裏面には偽造対策がされていて、赤文字でたくさんの注意事項が書かれているのに対して、動画では馬券の裏側が真っ白に見えることが話題を呼びました。

もっと簡単に説明すれば、画像だけを見れば確かに白く見えますし、最初に見せた50万円分だけは本当に購入した馬券であるのに対して、他はコピーで作った偽物なのかどうか?が疑惑となったわけです。

こちらについての答えは「全て本物」と考えるのが妥当な答えであり、そもそも画質が悪くて遠いからこそ見えないと考えるべきで、こちらの疑惑はアンチの中でも「ピンクの文字が飛んでいる」との主張が多く見られました。

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