シバターが嫌い!うざいと思う人の意見やアンチの怒りの声10選

おそらくシバター自身もそう理解しているかとは思いますが、見た目が好きな人もいれば嫌いな人もいて、そうした理由で嫌われる覚悟を持つのも人気ユーチューバーの定めです。

シバターの場合、煽りやディスることで成り上がったユーチューバーですから、あえてうざい見た目をすることでキャラを成り立たせ、個性として生かしているのでしょう。

企業戦略としては非常に利口であると言える反面、アンチからすれば「見た目が受け付けない」などと否定的に捉えられることは、ファンとアンチがはっきり分かれる原因そのものです。

うざい感情をより引き立たせるための見た目であると捉えることができれば、シバターは仕事のために賢い選択をしているとも捉えることができる一方で、単純に見た目のみで評価してしまう人にとっては、気持ち悪いなどと評価するアンチもたくさんいます。

 

信者が鬱陶しい

シバター自身もあまり好きではないし、シバター信者も好きでないという声も案外多い意見であって、信者はシバターが炎上した発言を面白がりSNSに書き込むなど、何かとうざいと思われる言動が目立ちます。

ここにはシバターが支持される理由も隠れていて、ヒカキンの本を燃やした時には多くのヒカキンアンチが便乗することで、ネット上にヒカキンをバカにする発言が見られるようになりました。

ヒカルの場合でも同じく、アトピーをバカにする発言がSNSを通じて一気に拡散され、ヒカルを純粋に応援する人やアトピーで苦労した人々が怒りの声をあげたのです。

さらにシバターはユーチューブコメント欄が気持ち悪いことでも有名で、信者がシバターに対して「今日も可愛い」と発言したり、「お前は正論で正しい」と評価する風潮が気に食わない人もいます。

これはどのユーチューバーにも言えることですが、アンチは基本的に信者も嫌う傾向が強く見られ、シバターが青だと言えばそれは青で間違いないと思い込むことに対して、信者を見下す発言がよく見られます。

シバターが発言することでアンチが一斉に動き出すと考えると、シバターはある意味巨大戦力を持っている人物で、気に食わないユーチューバーがいれば潰すこともできる影響力の持ち主です。

 

視聴者さえもバカに

大阪人に対して「犬猫と同じ」発言もそうですし、「一瞬でクソガキを大量に釣る遊びが楽しすぎた」という企画もそうですが、シバターは時として視聴者をバカにしたり煽るような発言をします。

こちらも炎上狙いでシバターの思惑通りにことが運んでしまいましたが、人のコンプレックを煽るとコメント欄が潤い、ネット上で炎上しやすい狙いがあってこその発言なのでしょう。

大手まとめサイトも同じくコンプレックスを煽ることで、多くの議論をさせる流れを作り出していますが、シバターはこうしたまとめサイトのユーチューブ版です。

よくまとめサイトでは大阪の事件を取り上げることで、大阪嫌いや関西嫌いな人は「さすが大阪」などと煽るコメントを残していきますが、シバターも同じような狙いがあるはずです。

こちらのメリットは信者やファン以外の人にも喜ばれる一方で、デメリットは対象となる人々が心底嫌な思いをすることであるため、嫌いという感情が非常に芽生えやすいことは間違いありません。

逆を言えばシバターというユーチューバーは、うざくても見てしまう魅力を持った人物であるとの評価もできます。

 

発言と行動の矛盾

シバターの議論は時として矛盾を引き起こしており、信者によってはその理屈さえも正しいと正当化する流れがありますが、冷静な判断ができる人にとっては「都合のいい奴だ」とも思えることは、嫌われる要因にも繋がります。

例えば、大阪人をディスる発言はパチスロチャンネルで口にしたものですが、シバター自身台を確保するために走るマナー違反を犯していたり、チャンスで外れると台を叩く行為に出ているシバターは、完全に発言と行動が矛盾しています。

大阪人に対して「躾がなっていない犬猫と同じ」と発言しているのに対して、自分はライターであるにも関わらず数多くのマナー違反やルールー違反をしてきたのです。

こうした事実を知っている人からすれば、「シバターは正論を言う時もあるけど、自分の発言と行動に矛盾が見られる」との意見は正論であり、自分には甘いシバターを嫌いになることは仕方のないことです。

また、それでも信者がシバターを庇う姿勢や都合の悪いことには触れない姿勢が、アンチにとっては心底うざいと思える瞬間であり、シバターを好きになれない理由ともなっています。

こちらも狙いがあっての発言なのでしょうが、クズキャラを演じることはクズ人間が嫌いな人々にとって、悪害ユーチューバーでしかないのです。

 

アンチの怒りの声もご紹介


こちらではランサーズにて、「シバターが嫌いな人、リアルな心の声を聞かせてください」との募集を募ることで、13名もの声を集めることに成功しました。

その中でもより優れた声を4つに厳選して紹介していきます。


男性,22歳

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