ヒカキンが嫌いでうざいと思うアンチの意見10選|信者の怒りの声も知ろう!

最近ではヒカキン叩きも見なくなったものの、昔はヒカキンに対して「元スーパーの従業員は運が良かった」などと否定的なコメントが目立ち、成功者であることを認めないコメントが多々見られました。

さらに信者やファンがアンチに対して「成功者への嫉妬は見苦しい」などと煽ることで、より嫌いな感情が強くなった結果、うざいだけではなく恨みのような感情を覚えたアンチも数多くいるはずです。

こうした過去の恨みから未だにヒカキンに親を殺されたかのように、恨みや妬みのような感情を持っているヒカキン嫌いな人もいて、このタイプは長年ヒカキンアンチとして活動してきた人と言えるでしょう。

あくまで昔に多く聞かれたアンチの意見でありますが、今ではヒカキンは成功者と認める人が多くなったこともあって、ほとんど見られなくなった意見といっても過言ではありません。

ちなみにこの現象はヒカキンだけに限らず、はじめしゃちょーやヒカルなど比較的アンチが多かったユーチューバーは、時が経つごとに認められていくことで、成功者を理由に叩かれることは少なくなっています。

 

変顔が不快に感じる

ヒカキンの武器の1つであり多くの子供を笑顔にさせる魅力は、変顔を見せることで相手を笑顔にさせることであり、成功者であり地位も名誉も手に入れたヒカキンは、今でも自虐ネタである変顔を見せ続けています。

しかしながらこの変顔が不快に思われる原因となることもあって、そもそもヒカキンの顔があまり好きでなかったり苦手である人は、変顔を見せられることでさらに気持ちが萎えてしまう人もいます。

容姿に対する好みは人それぞれであるため、全国区に顔を晒す必要があるユーチューバーには、顔が受け付けないと言われることは避けて通れない道です。

特に女性は生理的に受け付けない現象が起こるため、もしもヒカキンの変顔を見てその現状が起こってしまった場合は、人が起こす自然な反応であるのでこちらも仕方がないことです。

こちらはいきなり嫌いになるというよりかは、苦手な意識がつき始めることで徐々に嫌いな感情が強くなっていき、おすすめ動画に変顔が出ることでうざい感情となってしまうことが正解です。

一応補足しておきますが。世の中の全ての人が認める動画など作れるわけがないのですから、一定の人が受け入れられない動画となってしまうことは当然のことです。

むしろヒカキンは知名度や人気の割には不快に感じる人が少ない方であって、シバターなどに比べると容姿が嫌いとかうざいと感じる人が少ないことは、誰でもわかる事実ですね。

 

信者がうざい

偽善者の次に多い意見である信者がうざいという感情は、ヒカキンが好きすぎることによって何もかもを正当化し、全てが完璧である人物かのように神扱いする盲目状態のファンに当てはまります。

ネット上ではヒカキンが聖人扱いされていますが、そもそもこの風潮を作ったのが信者であるとも言われていて、良い行いをすれば絶頂するような発言ばかりする人に対して、嫌気が差してしまう視聴者もたくさんいるのです。

ヒカキン信者が嫌いな理由を具体的に述べるとすれば、ヒカキンの動画に少しでも批判をすれば「嫉妬している」「ヒカキンより下」などと、まるで自分が実力者であるかのようにイキリ出してしまうのが、ヒカキン信者の特徴です。

他にも、ヒカキンの批判をした人に対して「死ね」などのモラルのない書き込みをしたり、便乗することで商品紹介をするなど、結局のところヒカキン嫌いに繋がる要因を作ってしまったのは、間違いなくヒカキン信者と呼ばれる方々です。

昔に比べて少しはマシになったものの、今でも時より暴走しているヒカキン信者が目撃されるなど、ヒカキンは子供に好かれるが故にモラルがなく、嫌われてしまうファンが根強く存在します。

一方で、これはどの信者にも言えることであって、人は恋をすると盲目状態となり全てが完璧である素晴らしい人物に見えてしまうものです。

だからこそヒカキンの全てが理想的で完璧だと思い込んでしまい、アンチの言動に敏感になることで暴れてしまう信者が一定数存在するわけであり、そうした人はヒカキンの足を引っ張っている事実に気づくべきです。

 

✅逆に信者はここを評価

では信者はヒカキンのどこを評価しているのでしょうか?まずは「単純に動画が面白い」ことは間違いなく評価している部分で、そもそも面白いからこそファンになるわけです。

次に「成功者である」ことに憧れを抱く子供が非常に多く、将来はヒカキンのようにユーチューバーとして成功し、大きな家を建てたいなどと夢見る子供は日本中にたくさんいます。

さらにヒカキンは「誰も傷つけない動画」を作るのを得意としており、子供を笑顔にするだけでなく他のユーチューバーのファンに対しても、嫌われない動画を作ることを徹底しています。

こうした部分はアンチであっても素直に認めるべき部分であって、良いことは良いと認めることができなければ、世の中を生きづらく感じることになりかねません。

逆を言えば信者もヒカキンのことに敏感になりすぎるなと言いたい部分であり、そうしたことは上記でもお伝えした通り、ヒカキンのイメージダウンや嫌われることに繋がってしまうのです。

嫌いやうざいと評価すること自体は他人の自由ですし、そうした人をスルーしておけばヒカキン自身の評価が下がることはないのですから、本当に応援しているファンならヒカキンの足を引っ張るべきではありません。

 

アンチのリアルな声も知ろう

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