こばしりの彼氏遍歴や一重などの情報10選|アンチの意見もご紹介!

そして2017年7月にはディズニーに行くとのツイートをしていて、「彼氏いたの?」という質問に対して「うん!インスタだと結構のっけてるんだ!」との返事をしています。

ちなみに当時付き合っていた彼氏の画像がこちら。


出典:MAKEY

見た感じ彼氏の身長は170cm程度の細身のイケメンであり、鼻筋の高さや輪郭を見ればどう考えてもブサイクでないことは分かるかと思います。

この彼氏とは現在破局したとも言われていて、過去のインスタグラムに挙げていた彼氏の写真が全て削除されていたり、彼氏に関する投稿が全くなくなったことから破局説が浮上したのです。

真相は本人たちにしか分からないことですが、もしかするとユーチューバーデビューすることを前提に写真を消したのかもしれませんし、男っ気を無くしてしまおうとの計画があったのかもしれません。

どちらにしろ人気ユーチューバーとなった今では彼氏と続いていようが、こうした過去の投稿を削除することは当然のことであり、むしろ消さない方が異常なくらいです。

破局しようがしまいが、こばしり本人が今幸せであればそれが一番ではないでしょうか。

 

⑦こばしりの魅力は?

こばしりの魅力は女性でも憧れる可愛さが見られることで、女性は憧れの同性としてこばしりのファンとなることが多く、男性は佐々木希に似ていると容姿を評価することで熱狂的なファンとなっています。

さらにこばしりは「コミュ障である」と自身で発言するほど会話が苦手で、声が小さくごにょごにょと喋る感じが視聴者の心を掴み、特に男心をくすぐる結果となりました。

またギャップ効果がより彼女の評価を上げることに繋がり、例えばこばしりは可愛いを売りにする反面男装をするなど、見た目とは想像のつかない企画を行うユーチューバーです。

特にギャップ効果が発揮された場面は、日本酒を瓶のまま飲む姿やポテチをばくばくと食べだす姿であって、こうした意外な一面に視聴者の多くは「そんな一面もあるのか!」と、評価がうなぎ登りに上がりました。

ギャップ惚れと言う言葉もあるように、ギャップ効果は良い方向に向けば大きく評価が上がることが分かっており、こばしりは自然体な自分を見せることでこのギャップを最大限に活かせたのです。

後、ブランドに頼らず安い化粧品などでメイク術を紹介している姿も、女性にとっては高評価で魅力的に感じれた要素です。

 

⑧どんなファン層が多い?

こばしりのファン層は10代〜40代程度であると考えられ、元々SNSで美人すぎるユーチューバーとして話題を集めたことからも、20代前後を中心に話題を集めたユーチューバーでした。

しかしながら、GLAYのTERU娘報道がされたことによりGLAY世代の関心が高まり、魅力的で美しい姿に多くの中年層もファンとなっていったのです。

男女別で分けるとすれば、女性は主に若い女性から高い支持を得ていて、同年代の女性や金銭感覚が似ている女性からの評価が高く、自分でも真似できることが支持する一番の理由です。

男性は10代〜40代程度の年齢層に支持されていて、10代であれば下ネタ関連のコメントを残していく人もたくさんいて、逆に30代や40代ともなればTERU関連の話題を出す人もいます。

こばしりファンの中でもコメント欄に下ネタを書き込む人は、女性陣から煙たがられる傾向にあって、「男って本当に気持ち悪い」などとSNSを通して愚痴るファンもいるほどなので、ファンの中でも対立が見られるユーチューバーでもあります。

 

⑨アンチはどこが嫌い?

こばしりはユーチューブ活動半年を超えた辺りからアンチが増えてきて、5chスレットにもこばしり単体のスレが立つなど、アンチが欠点を探すことで誹謗中傷とも取れる書き込みが増えてきました。

アンチは実際にどこを嫌っているのか?ネットでの書き込み等を参考に調査してみた結果、3つの要素が嫌われる根源となっていました。

1つ目は「ぶりっ子による嫉妬」であり、女の敵は女であると言われるように女性はぶりっ子が大っ嫌いで、自分がぶりっ子をするかどうか?は関係なく、ぶりっ子により男性陣にちやほやされることが気にくわないのです。

これは男性であっても同じことが言えますが、あからさまに狙ったぶりっ子は同性から嫌われてしまう傾向が強く、これはこばしりというキャラになりきる以上は仕方のない批判です。

2つ目は「企業案件が増えてきている」ことにあって、人気と共に企業としては商品を売り出して欲しい需要が増えてくるため、こばしりはどんどんと案件をこなすユーチューバーになりました。

こちらは何も他人に迷惑をかけているわけではありませんが、世の中には企業案件により稼ぐことを嫌う人がいて、収入が増えることに対して不快な感情を覚える人もいます。

3つ目は「サムネ詐欺」と呼ばれてしまったことで、こばしりはライトが強すぎることで化粧の本来の色味が明るく見えてしまい、真似して購入した人がイメージとは違う仕上げとなりました。

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