【テレビはいらない】嫌いになる心理や怒りの声について

朝テレビをつけると偏見報道が報道され、夜テレビをつけても同じニュースが流れていることに、「もういいから…」と呆れを切らした視聴者もたくさんいることでしょう。

また、ネットではどれだけ話題になろうが、テレビでは放送しないケースも非常に多いと感じ、「なぜこのニュースは取り上げようとしないのか」というモヤモヤが、テレビを見る価値はないと思う瞬間となることも。

悪質な番組ともなれば、一瞬の動作や発言を切り取って、印相操作することでイメージを大きく落とそうとすることも、ネットで度々話題となります。

はっきり言ってテレビ業界は腐っていますし、自分たちの好きなように印象操作できる権力を使って、やりがい放題であるテレビが嫌いなっていく人は、今も日々増加していることでしょう。

 

元犯罪者がたくさん

芸能人でも元犯罪者はたくさんいて、保釈金や事務所の力を使って今がある芸能人は、数え切れないほど存在します。

よく不思議に思うのが、ニュース番組で犯罪者に対して意見を述べている元犯罪者であり、過去には自分も過ちを犯したことで報道された立場であるくせに、その過去を忘れたかのように意見を述べているシーンです。

「いやいや。自分はどうなんだよ!」と不信感を覚えたり、そもそもそうした人をご意見番として使う番組にも、「非常識でおかしい業界だ」と批判的な目で見てしまうことも、仕方がないことです。

視聴者はどれだけ嫌悪感を覚えても、何もできない立場であるため、テレビが嫌いで見ないことを徹底する人にとっては、テレビは逆にストレスでしかないのです。

 

ゴリ押しが鬱陶しい

テレビが無理に流行を作ろうとしているのもバレバレで、「最近のJKでは韓流が流行っている!」などと、全く流行ってもいないことを適当に作ることで、流行らそうと頑張っているテレビに対して、「ふざけるな」と思うことは正直な気持ちです。

これは視聴者をある意味バカにしていますし、ある一定の国ばかりをごり押ししているテレビ業界に対して、「頭おかしいんじゃねぇの?」と、不満の気持ちを積もらせている声も、ネットではよく目にします。

テレビがゴリ押しする理由は、何らかの裏があるんでしょうが、それだけでは騙すことが不可能なネット社会で、今でも昭和のような手法をとっているテレビは、まさに時代遅れと言えます。

 

受信料が納得できない

裁判で度々話題となるのが、NHKの受信料の支払い義務に関する情報であり、NHKを全く見ない人からすれば、「電波ヤクザ」と呼ばれてしまうのも納得の結果で、興味がないのに支払いを求められることは、誰だっていい気はしません。

さらに、支払いを求める割に平等な視点でニュースを流さないことが度々あるため、日本が大好きな人にとっては心底腹立たしく、好きになれと言われる方が難しいほどです。

また、こちらに関しては集金人がとても荒々しい手法で契約を勝ち取ったり、非常識な訪問方法で国民を困らせているのですから、NHKがなくても問題ない人からすれば、嫌いになる理由ばかりが浮上してしまうのです。

 

日本嫌いな人の出演が多い

日本のテレビであるはずなのに、反日の心を持った人を積極起用したり、まともな議論すらできない老人を長々と起用するなど、日本を本当に応援している人にとっては、気分を害するような人選をし続けたことが、テレビ嫌いな若者を増やしているとの声も大きいほど、番組によっては酷い人選をしているところがあります。

ドヤ顔で「〇〇政権がおかしい!」などと批判ばかりする番組を、誰が楽しめるでしょうか。

楽しめるのは一部だけで、批判するだけであれば素人の私たちでもできますし、何より批判的な言葉は人の気分を下げてしまいます。

もっと酷い番組ともなると、ただ嫌いなだけで批判し続け、出演料をもらっている人もいるので、テレビを見てストレスを溜めるくらいであれば、違う選択肢をするのは当たり前のことですよね。

 

低俗な番組が嫌い

女性を明らかに見下している感じが残る番組や、関西をバカにする番組など、低俗な番組が原因で嫌いになってしまう人もいて、こうした人の中には、少し厳しすぎる評価を下している人もいるのは確かです。

「これはやりすぎだ…」という番組が減ってきたと感じる一方で、いじめを肯定したり、下ネタを扱う番組を嫌う人もいるので、こちらは非常に難しい線引きとなります。

 

③共感できる本音特集

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