飽き性の10大特徴【恋愛編】

同じようなデートコースだったり、プランだったりすると人間はどうしても飽きてしまいます。

特に飽き性の人は次から次へと恋人を変え、恋愛経験が豊富な分、特にマンネリ化が早くなってしまうのです。

マンネリ化は恋愛を続けていくうちにいつかは必ず訪れますから、それを解消するためには常に刺激が必要となります。

 

テクニシャン

付き合うまでにかける期間は短く、相手を惚れさせる自分流のテクニックをいくつも持っています。

ですから相手に惚れさせるのも上手ですし、第一印象を良く見せる術もしっかりと自分なりに分かっています。

さらに下心を感じさせないような自然な誘いができるような、頭の切れる一面もよく見られます。

それだけ場数を踏んでおり、自分なりの法則があるからこそ、飽き性というくらいの恋愛経験ができるわけです。

 

プライドが高い

プライドが非常に高いために、周りに自分はモテるアピールや他人との差別化を図るために、戦略的に飽き性を演じている可能性も考えられます。

これは比較的に年齢が若い人に見られる、自称飽き性の特徴の1つですが、恋愛傾向としては別れた相手を誉めることはほとんどありません。

ここがダメだったとか、あいつはこんな性癖があった、などといった相手の評価を落とすような表現をたくさんします。

他人を罵ることで、自分がどれだけ素晴らしい人間かということをアピールしたい心理が隠れています。

 

好奇心旺盛である

好奇心旺盛な人は、恋愛に飽きてしまうという傾向が強く見られます。

これは男性でも女性でも言えることですが、好奇心が旺盛だと、これもあれもと貪欲になってしまい、恋人に対しての意識も緩くなってしまうのです。

意識が緩くなってしまえば楽しいことを優先してしまい、恋人に対する扱いが雑になってしまいます。

結果的に、恋人に対する愛情が薄れていき、新たに刺激的な恋人探しを求めるようになってしまうのです。

 

確実性を求める

飽き性の人は、すぐに飽きるような人と恋愛しているから飽きるのであり、魅力が本当にある人とのお付き合いであれば、すぐに飽きるようなことはあり得ません。

なぜ飽きてしまうのかと言えば、確実に付き合えるような人をターゲットにすることが癖づいてしまっているからです。

確実に付き合えるような人と付き合えば、恋人の価値というのは自然と下がってしまいます。

人はいつでも手に入る物には、それほど興味を示さないのです。

本来は飽きさせてしまう人も悪いわけですが、飽き性の人が恋愛を続けることが出来るようなパートナーであれば、恋愛を続けることも苦と思わないでしょう。

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