ローソン店員が可愛い、態度悪い等の意見|怒りの声と実体験15連発

どう考えても優先順位はお客さん側にありますし、自分の仕事を終えたい一心で見たい商品棚を見せないことは、言わば「買い物しなくてもいい」といっているようなものです。

本当にそうした気持ちで行動に出ているローソン店員もいるでしょうから、「買い物しなくてもいい」なんて本音を持つ店員である場合は、クレームを言われることも仕方がないことだと思います。

また、中には道を開けてくれたり商品棚を見せてくれても、明らかに嫌そうな顔で行動に出る店員もいるので、こうした店員に対して「なんなの態度?」と内心怒ることも、何もおかしなことではありません。

 

音を立てて物を置く

商品を棚に並べる際に音を立てて雑に食べ物を置いたり、レジでバーコードを読み取る動作で商品を雑に扱うことで音を立てるなど、これもお客側にとっては不愉快極まりない行動です。

いちいち音を立てられることは、「もっと丁寧に商品あつかえよ」と思うことと同時に、「なんだか突き放されている」との気持ちにもさせてしまいます。

これを簡単に言えば、「あっちに行けよ」と言われた時の気持ちになるようなもので、「ローソン店員は態度が悪い」なんて言われることも、当然の行為であると言えます。

さらに不機嫌そうに商品を渡されたり、ありがとうございましたの一言がないなどの要素が加われば、お客さんは心底気分が悪い買い物となり、そのローソンには二度と行かないと思うほどの嫌悪感を抱くことでしょう。

 

お釣りとレシート返しが雑

お釣りとレシートを返される際には、基本的には両手を使って返すことがマニュアルで、正しい返し方であるとされていますが、態度の悪い店員は片手で返すことによって、お客さんを嫌な気持ちにさせます。

特にムカつく返し方は、違う方向を見て片手で適当に返してきた時であって、こうした態度は挑発行為と捉えられやすい態度なので、特に攻撃的な男性にはしない方がいい行為であります。

目をそらして片手で渡している店員心理としては、「鬱陶しいから早く帰って欲しい気持ち」と、「目があうと挑発行為と思われる可能性がある」との思考が交わっており、自分の身を守るためにもあえて目は合わせないようにしているのです。

また、片手で返すと言っても丁寧に返す人であれば、そこまで不愉快な気持ちを抱かない人も多いですが、相手に向かって飛ばすように片手で雑に返す店員は、とてもイメージが悪い店員に思われる傾向が強くなります。

 

面倒な仕草を見せる

面倒な仕草を細かく説明していくと、ため息であったり髪の毛を触りながらの対応、舌打ちなども面倒な時に見せる仕草で、どちらかといえば深夜帯の店員に見られやすい仕草です。

深夜帯の人は仕事がたくさんあって忙しいことに加えて、眠気や体のだるさを感じているので、どうしても面倒な仕草が見られやすくなります。

ため息は店員でなくとも、近くの人がため息をつかれることを嫌う人もたくさんいるので、幸せが逃げていきそうなため息を見せられた後に、やる気のない接客を見せられることは、こうした仕草が嫌いな人にとって最悪の展開となることでしょう。

また、舌打ちに関しては言うまでもなく「うざい」と感じたり、「喧嘩売ってるのかな?」と思ってしまう仕草となるので、こうした店員とトラブルになった経験がある人も、世の中には数多くいることが想定できます。

 

怒りの声を厳選紹介


35歳流石にダメさんの声

駅前のローソン店員は本当に接客態度が最悪のお店で、レジに行くと嫌そうな顔をして接客をするのが普通な店舗です。

そこが一番便利なのでついつい使ってしまいますが、態度が悪い店員に対しての内心は、「だからアルバイトなんだよお前」と思い込むことで、心の怒りを押さえ込もうとしている自分がいます。

店長のおばさんもずーっと働いてるからか、接客態度がめちゃくちゃ悪いわりには、知り合いが来ると元気一杯に世間話をしているなど、なんだか変な店員が集まる店舗ですあそこは。

「今日はなんだかいい日だな」なんて思う日であっても、その店舗に行くことで気分を悪くしてしまったことがあるので、最近はできるだけ違うコンビニ店を選択するようにはしています。

22歳君に口はないのかな?さんの声

買い物途中に入ったローソンの店員が過去最悪レベルで態度の悪い店員でして、楽しかったはずの一日が嫌な日に感じるほど、頭の悪い店員ばかりでした。

まずお客さんが入ってきても店員は無視して自分の仕事に夢中だし、レジに商品を持って行くと真顔で淡々と作業をこなした後に、合計金額を口にしないバカな店員でした。

そしてからあげクンを頼んでいたのに、それが入っていないことを指摘すると「あー」と声を出した後に、からあげクンを持ってきたのです。

こちらからすれば「あー」の以前に、「すいません」の一言くらいあってもいいんじゃないかなと思いますし、誰がどう見てもやる気のない店員を目の当たりにした僕は、心の中で「こいつ自分のことなめてんだろうな」と思い込んでしまったため、一日中イライラすることで休日が台無しになってしまったことを覚えています。

19歳笑ってくんなさんの声

固定ページ:
1

2

3

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

アーカイブ

PAGE TOP