霊が見える人の特徴7選

霊を見たことがない人にとっては、【霊が見えるという人は嘘をついているのでは?】という疑問を一度でも抱いたことがある人が、多いのではないでしょうか。

私自身も霊を見たことがありませんが、世の中には心霊動画や心霊写真の話題が尽きることは無く、そして実際に霊媒師という職業も存在します。

今回の記事では、そんな霊が見える人の特徴について7選にまとめてみました。

情報源は霊媒師本人からのインタビューと、霊が見えるという人の声を集めた1ページとなっています。

霊との波長が合っている人

霊が見える人の多くは、霊に取り付かれている人だと言われています。

その霊は自分と波長が合う人間を捜し、その人に取り付くことがあるそうです。

それは良い霊とは限らず、取り付く場合は悪い霊のことが多いとのこと。(霊媒師さん情報)

霊と波長が合っているのを調べることは出来ませんが、アンケート調査の結果では、霊感のある人はそれを喜んだり、得意げに話したりはあまりしないという特徴が見えてきました。

 

肩こりや頭痛が多い

普段から肩こり、頭痛が多くて悩んでいる人は霊が見える人だと言えます。

首周りは気の出入り口となっているため、霊がとりつくと痛みとして症状が出ると昔から言われており、実際に霊が見える人にアンケート調査をした結果では、霊が見える前に肩が重くなった気がしたという声が、多く聞かれました。

これは自分自身を守るための、自己防衛心理が強く働いた結果なのかもしれません。

 

見たくないものが見える

実際、現実的に見たくないものが見えてしまうのも霊が見える人の特徴の1つです。

腐ったご飯を発見したり、腐ったミカンを発見したり、猫の死骸の第一発見者となってしまったり…

現実世界でも、見たくないものがすぐに見えてしまう人は、霊感が強い人だと言われています。

 

右脳と左脳の違い?

特徴と言えば、霊が見える人は感覚を司っている脳に関係があると言われています。

超常現象を見ることが出来る人は右脳が優れており、芸術面でも大きな評価を残す人が多いようです。

ですから霊感が強い人ほど、芸術面で大きな成功を収めていたり、また個性的な絵を得意としている人が多いと言われています。

実際に当サイトがインタビューした霊媒師さんは、得意分野は絵描きだと言っていましたので、ここから信憑性は少し増すといえるでしょう。

 

現実は脳が作り出している

これも脳の話になりますが、現実というものは脳が作り出した世界のことです。

ですから霊が見える人は、現実世界をなんとなくふわふわと生きているような人ほど、霊が見えやすいという説が有力説として挙げられています。

物忘れが酷かったり、なんとなくイメージが薄い人は霊が見えると言われています。

 

精神的不安から

以前にクレイジージャーニーという番組で、千日回峰行という仏教・ 修験の巡拝行を達成した人が、こんな話をしていました。

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