関わってはいけない人の特徴20選〜これには絶対近づくな!

 

嫉妬心が強く独占欲も強い人

タイトルでなんとなく察した人も多いかと思いますが、嫉妬心が強くて独占欲も強い人は、ストーカー気質な人であり、性格的に言えばネチネチといつまでもしつこい性格の人が多いです。

これは異性同性関係なしに、一つのことでいつまでもネチネチされるのは鬱陶しいものですし、恨みをいつまでも持たれることは、命の危険を感じることでもあります。

ただでさえ、嫉妬心が強くて独占欲が強い人は相手に疑いの目を持っていて、仲良しの時にでも疑いをかけてしまうことが多いために、疑われてばかりの人は不愉快に思ってしまいます。

付き合えばストーカーの可能性があり、友達でも疑い深く見られ、ネチネチと言われ続けるんですから、関わってはいけない人の特徴に十分挙げることができます。

 

DQNと評価される人

DQNとは反社会的行為や違法行為を行い、それを悪気もなく自慢する人や、それをかっこいいと思っている人のことで、悪いことをしてドヤ顔でいる人が良い例です。

こうした人は悪いことをすることで快感を覚え、自分という存在をアピールしているわけですが、悪いことをして自分の存在をアピールすることは、あなたが犯罪者の仲間入りすることも考えられます。

類は友を呼ぶとも言われるように、こうした人との絡みを深くすることは、あなたの周りにDQNを集めてしまう可能性を高め、悪いの道を歩むきっかけを作ってしまうことも。

関わってはいけない人とも言えますし、関わっても将来的に役に立たないことに繋がりやすいのが、DQNとの付き合いです。

DQNに対しての本音は【DQNが嫌いな理由〜共感できる10の特徴とは?】を参考にしましょう。

 

何でも自分のものにしたがる人

何でも自分のものにしたがるとは、他人の物を盗んでまで自分の物にしたがる意味とは違い、他人の手柄や功績を自分のものにする人のことであり、こうした人は自己主張が強い人です。

例えば、自分が苦しい思いをして成し遂げた結果も、こうした人と絡むことで手柄を何割か横取りされてしまったり、自分一人の努力であるかのように主張されるため、取られた人からすれば最悪の思いをします。

さらに、上司ともなれば部下の失敗は部下のせいにして、部下の手柄は全て自分の功績にしてしまうのですから、部下としてはやりきれない気持ちで悔しい夜を過ごすことでしょう。

関わることで努力を全て奪われてしまう、決して関わってはいけない独り占め人間となります。

 

洗脳されている人

洗脳されている人は、それが人生の全てであるかのような発言がたくさん見られ、上の存在である人たちのことを神のように扱い、言われたことに対して服従することが基本です。

何かを強く信じることは悪いことではないものの、洗脳されることによって都合よく使われたり、たくさんのお金を使うことは、自分にとってメリットをもたらしません。

洗脳されている人と付き合いを続けることは、あなたが洗脳者に近づくことと、洗脳者の恐々しい発言を耳にしなければならないので、非常にストレスが溜まってしまいます。

自分の正論を押し付けてしまうのも、洗脳されている人に見られる言動ですから、鬱陶しいと思うことも多くなると想定できます。

 

正論バカ/正論を押し付けてくる人

いつも正論を押し付けてくる人は、はっきり言って面倒な性格でありますし、どうでも良いことに対しても正論を押し付けてくることは、相手の気持ちを理解できていない証拠です。

こちらも自己中心的な性格の人が多く、自分が絶対に正しいと思い込んでいる正論を押し付けることで、自分の意見を押し通そうとしたり、相手を黙らせようとしています。

関わってはいけない人の特徴と断言できるのは、このタイプはモンスタークレーマーの心理に当てはまることであり、自分が絶対に正しいかのような主張を繰り返し、相手が認めるまで攻撃的な態度を取り続けるのは、相手の気持ちを理解できていないのです。

また、私生活で溜まったストレスなどの鬱憤を晴らしている可能性もあり、カラオケや趣味に没頭するのではなく、相手に何癖をつけることでストレス解消を行う人とは、仲良くしたいとも思えませんよね。

正論が嫌われる理由は【正論を振りかざすと嫌われる理由とその心理10選】を参考にしましょう。

 

儲け話を持ちかけてくる人

儲け話を持ちかけてくる人に対して、「エッ?金稼げるんだしラッキーじゃん…」なんて思う人もいるかもしれませんが、本当にお金儲けができる仕事であれば、他人に教えるわけがないのです。

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