嫌な店員やうざい店員の特徴/共通点まとめ

嫌な店員やうざい店員に尋ねる必要がある場合は、強気に出ることが一番です。

 

勝手に片付ける/自己中店員

まだ食事中なのに確認なしに食器を片付けられたり、お代わりをしたいのに食器を片付けられるなど、店員の勝手な思い込みで行動に移されることは、もう2度と来たくないと思わせるほど、幸せな気持ちを台無しにしてしまいます。

お代わり自由なお店では一言必要なケースもあるでしょうし、焼肉店で炭を勝手に片付けてしまっては、お客さんがお代わりをする気をなくしてしまいます。

嫌な店員やうざい店員は、片付けていいのかどうかを尋ねることなく、勝手な自分の判断で片付けてしまう、自己中心的な一面が見られやすく、故意的に行動に移す憎い店員も世の中には存在します。

 

常連と仲良し/疎外感がうざい

飲食店で見られやすい嫌な店員であり、常連と仲良しで長々と話してしまった結果、周りのお客さんに十分気を使えなかったり、常連のみを特別扱いするなど、同じお客さんの立場として上下をつけられることは、嫌な気持ちとなってしまいます。

それもそのはずであり、常連と仲良くされることは”仲間外れだ”と認識する人もいるわけですから、自分の仲間がいない空間なんて居心地が悪いものですし、仲良しの雰囲気に入るこむことは勇気がいることです。

店員からすれば、その常連がクレーマーであったり、大金を落としてくれるお客さんなのかもしれませんが、ある程度は平等に接客してくれないと、こちらはお店や従業員の立場など知らないのですから、どうしても不満が溜まってしまいます。

店員やお店の立場も考えると、少しは怒りが収まる人もいるはずですが、嫌な思いやうざい感情が芽生えた時には、そんな冷静に分析などできませんよね。

人は嫌いと認識したり、うざい感情が芽生えた時には、悪い部分ばかりが見えてしまうので、余計店員に不満が溜まる一方です。

 

店員同士の私語/サボり

店員同士の私語があっても、きちんと仕事をこなせばどうでもいい人もいるでしょうが、私語の内容が悪口や愚痴であった場合、あまりいい気はしません。

さらに私語の後にお客さんに視線がいけば、「自分の悪口を言われているかも…」とか、「何か付いているのかな?」と心配になり、買い物が楽しめない人もいます。

話しかけられた側からすれば、「先輩の話を無視できない」などの理由があるでしょうが、私語はどうしても目につきやすいです。

特にムカつくとの声が多いのは、私語が多いくせに愛想や愛嬌がない、または挨拶をきちんとしない店員であり、こうした店員は質の悪い店員と言っても過言ではりません。

また、私語に夢中になることは視野が狭まるため、お客さんのSOSに気づけないという部分でも、嫌な店員やうざい店員の特徴に当てはまります。

 

ため息/舌打ち/面倒なオーラ

どれだけ忙しくても、ため息をつかれることはとても嫌な思いをしますし、舌打ちなんてされた時には、「喧嘩売ってるの?」と感じてしまいます。

声をかける前にどれだけ忙しくとも、どれだけ嫌な思いをしても、何があったのかをお客側は知らないわけですから、こうした態度を取られると、その部分のみでの判断となってしまうため、非常に嫌な思いをします。

そもそもため息や舌打ちは、仕事をする上で絶対にしてはいけない態度であるので、その場でキレても上司が100%頭を下げることとなるでしょう。

さらに面倒なオーラをセットで感じた時には、胸倉を掴みたくなるほどイラっとする瞬間でもありますが、一度お伝えした通り、バカは相手にするだけ無駄ですから、その場を立ち去るのが一番です。

 

部下に怒鳴る/説教する店員

部下に対して怒鳴る声が外まで漏れていたり、説教する姿が外に丸見えであることは、お客側を不愉快にさせる行動でありますし、飲食店では食欲が失せてしまったり、美味しく食べる環境を作れていないため、美味しくいただくことができません。

従業員からすれば、仕事を教えているだけ、アドバイスをしているだけかもしれませんが、見ている側が不愉快になる行動は、裏ですることに越したことはありません。

例えばカップルで楽しい会話をしていても、こうした説教を目の当たりにすることでテンションが落ちたり、会話が途切れたり、同情してしまうなど、楽しいはずの時間を奪ってしまいかねない軽率な行動に対して、嫌な店員だなと思うわけです。

食事中に嫌な会話が聞こえてくることは、その店員に対して嫌悪感を抱く瞬間となります。

 

タメ口/失礼すぎる店員

初対面からタメ口で聞いてくる失礼な店員もいれば、何度か顔を合わせるうちにタメ口になる店員もいるわけですが、どちらにしても失礼すぎる店員はクソですし、非常識な人は仕事以外でも嫌われます。

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